昭和50年生まれのおっさんが思ったこと感じたこと

昭和50年生まれのおっさんがニュースやテレビなどを見て思ったこと感じたこと

映画ベイウォッチを観た感想

予告

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あらすじ

マッチョ、グラマー、男前、美女、オタクのライフガードがある組織の悪いことを発見しビーチを守るストーリーです。

感想

なんだかわかりやすい映画というか牧歌的なのがみたいな~と思って選びました。ドゥエイン・ジョンソン主演ということで面白そうかなと。実際みるといい意味で何も考えずになんだかスカッとする映画でした。

登場人物はマッチョなミッチ、男前なマット、金髪グラマラスなCJなどなど非常にわかりやすい設定になっています。マットはザックエフロンで、ミッチから呼ばれるときはニュー・キッズ・オン・ザ・ブロックだの、インシンクだの、ハイスクールミュージカルだの本名ではなくニヤリとさせる言い方で面白かったです。

アレクサンドラ・ダダリオもぷるんぷるんの胸元もよく目の保養になりました。青い瞳も綺麗ですね~CJはわかりやすい金髪グラマラスですが下ネタもOKなところが気さくな感じでよかたです。母子家庭で強くなるんだ!みたいなスピーチは良かったです。ケリー・ロールバッハっていう女優さんなんですが今後に注目です。

敵のインドの女優さんもプリヤンカー・チョープラーもミステリアスな感じで美人です。胸元も。

非常にわかりやすい、筋肉、胸、プリケツが踊る映画でした。

正直な話、ストーリーは殆ど覚えていないです。あぁ、アメリカでも男は乳毛は嫌われるんだとか、tagheuerは高級時計なんだとかそういった断片的には覚えていますが。

最後パメラ・アンダーソンが出てくるんですが、セリフ通り超スローモーションでした。もしかして続編を作るんでしょうか?

元ミッチ役のデビッド・ハッセルホフはベイウォッチというよりかはナイトライダーのほうがイメージが強いです。あんな車に乗りたいな~って子供の頃思ったもんです。