昭和50年生まれのおっさんが思ったこと感じたこと

昭和50年生まれのおっさんがニュースやテレビなどを見て思ったこと感じたこと

週刊プロレス(5/23)内藤がジェリコに襲われたときの心境や

週刊プロレスの感想です。

表紙は棚橋とオカダです。オカダが棚橋の髪を掴んでいるところのカットです。

この前のレスリングどんたくの記事が巻頭から中心になっています。棚橋のハイフライフローとオカダのドロップキックが交錯している写真は良いですね~そのあとはジェリコが内藤を襲撃している様子が大きく取り上げられています。しかしこのあとのインタビューを新日本プロレスワールドで観ましたが出血がすごかったですね。どろdおろした顔になっていて想像よりもすごかったです。

あとはどんたくに関する記事が続いています。そのあとはドラゴンゲートALIVE2018に関する記事があります。あまりドラゲーには興味が無いんですが今度近くで開催されるんだったら観てみようかなと思います。ただいきなり前知識もないまま楽しめるのかどうか...ちょっと不安です。

あと他の記事で中嶋勝彦がイメチェンしていてビックリしまいた。桑名正博みたいに渋い感じになっていて昔の爽やかな感じはなくなっていました。驚きました(汗

紫雷イオの逸女でしょ!ではプロレスに向いている性格、向いていない性格に関して書かれていました。読んだ感想は...私は向いていません...

巻頭誉では飯伏について書かれていました。そう言えば最近、ちょっと影が薄いかもしれません。試合内容はすごいですが。バレットクラブなのかゴールデン☆ラヴァーズなのか...正直な話あまりゴールデン☆ラヴァーズって知らなかったのでケニーと飯伏が抱き合っているときは?な状態でした(^^;あんまり感情移入も出来ていないです。いずれはオカダと対戦すると思いますがかなり先になりそう??

内藤のコラムについてはジェリコに襲われたときの心境などが掲載されています。インタビューとは違う感じなので新鮮です。

後半はアイスリボンの試合記事が書かれています。星ハム子選手って名前だけでなくインパクトありますね~東京女子、シードリングもありました。

大日本でアブドーラ小林の後姿の写真はかっこいいですね~そう言えば今度関本大介が久しぶりに新日本のリングに上がるので楽しみです。のちのち棚橋と戦うことになったりして...そう言えばデスマッチって生で観戦したことがないので機会があれば観てみたいです。なかなか田舎で暮らしているとデスマッチからは程遠いですから。

中邑真輔とAJの股間キックによる両者KOはツイッターでもバズっていましたが今回の週プロにも写真がありますね。グレイテストロイヤルランブルの選手の順番も詳しく書かれているのが嬉しいです。今回は月間プロレスで一月の流れもわかりやすくなっています。